2017 年11 月、「日本の酒情報館」で好評を博した有機日本酒の試飲イベント「BioSAKE ナイト2017」。2 年間の時を経て、厳選した「ビオサケ」を飲み比べできる「BioSAKE ナイト2019」を復活開催いたします。そしてこれは、来年計画中の「BioSAKE プロジェクト2020」の序章です。お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。
>>news release(PDF)<<
第2号の特集は「お弁当」。
キチラブ的弁当企画は、明日から役立ち、
かつ無駄なく環境にやさしい内容ばかり。
豪華執筆陣の連載もますますパワーアップ。
オーガニック関連のイベントや、協力企業様の店舗等で配布予定です。
↓詳しい内容はこちらから
http://ovj.jp/kle/archives/254
おかげさまで、8月末に創刊した「Kitchen Love the Earth」第1号、
各方面で好評いただいています。
一方で、配布先、設置先がわからず、
手に入らないという声も頂いています。
以下のページに最新情報をまとめています。
お求めの方はお近くの配布先、設置先にお立ち寄りください。
6月末の創刊準備号から2ヶ月、いよいよ本創刊!
デザインも進化し、より読みやすくなりました。
豪華執筆陣の連載もスタート!
オーガニック関連のイベントや、協力企業様の店舗等で配布予定です。
↓詳しくはこちらから
http://ovj.jp/kle/archives/120
先にご案内した、
2019年7月5日(金)13:00〜に開催するセミナー後に、
懇親会を開催いたします。
すでにセミナー参加を申し込まれている方はもちろん、
まだセミナーの申し込みをされていない方も、
あわせてぜひご検討ください。
▼2019年7月5日(金)13:00〜
『販売者のための有機JAS管理術』
セミナーの詳細はこちらから
http://ovj.jp/archives/2452
★懇親会のご案内★
会場:Plage (プラージュ)(東京都中央区銀座1-14-6 銀座1丁目ビル 1F)
https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13234643/
参加費:5000円(飲み放題付き)
※すでにセミナーを申し込みされての参加希望の方は、
info@ovj.jpまでお申込みください。
※セミナーと合わせてお申し込みの方は、
以下のフォームより申し込みください。
2019年、オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)発行の媒体は、生まれ変わります。
「オーガニック業界事業者向け、オーガニック&食育専門誌」から
↓
「キッチンから地球を愛し、消費者が参加する、コト、モノ、ヒトマガジン」へ
2019年現在、国内ではオーガニックを始めとする
サスティナブル志向する人が増加し、
大手小売り店を中心に当該カテゴリー商品の取り扱い量も
増加しています。 OVJは、「人間は自然を食べて生きている」という
オーガニックの基本コンセプトに基づき、
みなさんと一緒に「ヒトの健康=自然の健康」を
楽しくわかりやすく消費者に伝え、
その結果として持続可能なマーケットが広がることを目指します。
その媒体コンセプトが、
「Kitchen Love the Earth.」です。
・発刊手法: 定期情報誌およびウェブマガジン
・情報誌:
判型: B5判 16p フルカラー FSC用紙を使用
部数:各5000部〜
価格:買取の場合は200円/冊 (広告出稿の方は規定部数を無償提供)
創刊および2019年度発刊月:2019年6月末(準備号) 8月/10月/12月/2月
配布方法:メーカー、流通、小売を通しての消費者配布
・ウェブマガジン:
体裁: PC、スマホ対応 ウェブニュース形式 期間:週1〜2本配信
※ウェブは事業者向け情報も織り交ぜて配信を検討
・企画内容:(情報誌、ウェブと共通コンテンツで展開)
キッチンを中心としたライフスタイル全般にまつわる
以下のカテゴリごとにトレンドの「コト」「モノ」「ヒト」などを取り上げ、
「ヒトの健康」=「自然の健康」につながる取材記事を掲載
food :オーガニックを含むサステナブルな農産物、食品について
fashion :オーガニックコットンTシャツなどサステナブルファッションについて
beauty :オーガニックを含むサステナブルなコスメについて
item :オーガニックを含むサステナブルな生活雑貨について
local :オーガニック、サステナブルな地域について
event :オーガニック、サステナブルなイベント紹介
recipe :マクロビ、ビーガンなどのレシピ紹介
など
・特集予定:(内容は変更する場合があります)
創刊準備号(2019年6月末) そうめん【配布中】
第1号(2019年8月末) シュウマイ【配布中】
第2号(2019年10月末) 弁当
第3号(2019年12月末) 鍋
第4号(2020年2月末) 和食/日本文化
【協力いただくメリット】
・環境活動にコミットしているという付加価値を広くアピールできる。
・オーガニックを始めサスティナブルな商品の販売促進に活用できる。
純広告(中面)1ページ 300,000円 + 本誌100部 または 自社編集1ページ
純広告(中面)1/2ページ 200,000円 + 本誌50部 または 自社編集1/2ページ
表4 500,000円 + 本誌300部 または 自社編集1ページ
表2、3 400,000円 + 本誌200部 または 自社編集1ページ
協賛 100,000円 + 1/4ページに自社商品およびサービス紹介
※Web広告:上記の料金にはWebページでの社名記載の特典を含みます。
サイズ・条件により価格が異なりますのでご相談ください。
価格:200円/部 ※100部単位での購入をお願いします
※500部以上の場合は10%引き、1000部以上の場合は20%引きいたします。
詳細は以下の広告掲載申込書を参照ください。
広告掲載申込書はこちらから
※FAX番号に誤りがありました。
(× 03-6380-4208 → ○ 03-6380-2408)
お詫びと共に、訂正いたします。
ORGANIC VISION読者のみなさま
OVJをご支援いただいているみなさま
いつもOVJの活動をご支援いただいているとともに、
同団体の活動の中核を担ってきた、
オーガニック&食育専門誌「ORGANIC VISION」をご愛読いただき、
ありがとうございました。
みなさまのお力もあり、
2016年1月創刊以来、年4回発刊を継続し、
2018年12月までに、計12冊(12号)まで発刊することができました。
オーガニック&食育情報誌「ORGANIC VISION」
http://ovj.jp/magazine
以降、2019年も継続して発刊する予定でしたが、
OVJの組織自体の見直し等もあり、
これを機に、より日本のオーガニックの活性につながり、
読者のみなさまおよび支援してくださる企業さまが
より応援したくなるような媒体として、
内容だけでなく、発刊方法も含めて、
一から見直すことになりました。
現在、根本となるコンセプトと発刊スタイルに関しては、
おおむね固まりつつあります。
発刊時期や内容等、お伝えできる状態になりましたら、
当HPおよびSNS、メールマガジン等でご案内する予定です。
ご連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。
今後の新媒体およびOVJにご期待ください。
2019年4月
OVJ事務局 「ORGANIC VISION」編集部
OVJは、一般社団法人次代の農と食をつくる会(http://jidainokai.com/)を事業主体として、「平成30年度 オーガニック・エコ農産物安定供給体制構築事業 消費者・実需者等理解増進活動支援事業」の補助事業を受託しました。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/seisan/180216_1.html
その活動報告書が完成しましたので、以下にアップいたします。2018年から2019年にかけて、OVJが携わったオーガニックライフスタイルエキスポや食育マルシェ、健康博覧会、各所で行った実需者講習会などの内容が纏まっています。皆様の事業の参考などにしていただければ幸いです。
なお、同内容の冊子は、OVJのイベント等でも配布予定です。そのPDF版を要望の方は、info@ovj.jpまたは、OVJ事務局までお問い合わせください。
農林水産省 平成30年度事業 オーガニック・エコ農産物安定供給体制構築事業/消費者・実需者等理解増進活動支援事業
〜オーガニック・エコ農産物実践的活用のための実需者講習会 第7回〜
オーガニック農産物普及の課題である「物流」を、中国地方の地域内物流と都市までの物流、双方の観点から考え、その未来を検証する実需者セミナーです。講師として東京の大田市場の青果仲卸の方をお招きし、都市部の市場内外のオーガニック農産物を取り巻く現状や需要動向を語っていただき、島根を中心とした実需者と共に、これからのオーガニック需要に対応した地域内物流、都市物流のあり方を一緒に考えます。地域内物流の先行事例の紹介も行います。
【日時】3月19日 (火) 14:30-16:00
【会場】ホテルニューウェルシティ出雲(島根県出雲市塩治有原町2-15-1)
【参加費】無料(事前予約をお願いします)
【内容】
①講習会の趣旨説明と地域物流の先行事例紹介
講師:一般社団法人次代の農と食をつくる会代表 千葉康伸/副代表 種藤 潤
②大田市場から見る、都市部のオーガニック需要とそのなかで求められる地域物流
講師:大田市場 青果仲卸 株式会社角市 鈴木勝己氏
③トークセッション:島根を中心とした中国地域のオーガニック物流の未来を語り合う
登壇者:鈴木氏、島根の地元実需者、生産者 進行 千葉/種藤
【主催】 一般社団法人次代の農と食をつくる会
【問い合わせ】 一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン
TEL03-6380-2168 FAX03-6380-2408 mail info@ovj.jp url http://ovj.jp
農林水産省 平成30年度事業 オーガニック・エコ農産物安定供給体制構築事業/消費者・実需者等理解増進活動支援事業
〜オーガニック・エコ農産物実践的活用のための実需者講習会 第6回〜
2月20日(水)18:30-20:00「アグリフードエキスポ大阪2019」終了後に「京阪神地域で考える食とオーガニック、地域活性の形」をテーマに【実需者向け無料セミナー】を開催します。ご興味ある方はぜひご参加ください。
現在、国内では2020年東京オリパラ大会に向けた取り組みが盛り上がっていますが、2025年に大阪万博開催が決まり、大阪を中心とした京阪神地域にも脚光が当たりはじめています。
その世界的に注目が集まる状況のなかで、地域の食、なかでもオーガニックの取り組みがどのように京阪神地域の活性化に貢献できるのか?地域に特化した食材とその事業化に詳しい方と、オーガニック農業を核とした持続可能なまちづくりで注目を集める自治体の担当者を招き、2025年以降も見据えた京阪神地域におけるオーガニックと食の可能性を学びます。
急な日程ですが、京阪神地域の食にまつわる事業者さまや自治体関係者さまはもちろん、オーガニック、環境などにかかわる事業者さまにも参加いただければ幸いです。
【日時】2月20日(水)18:30-20:00
【会場】OMMビル 会議室205(大阪府大阪市中央区大手前1丁目7−31)
【参加費】無料(事前予約をお願いします)
【内容】
①京阪神地域に特化した食ビジネスの傾向と、オーガニックの可能性
講師:伊藤忠食品株式会社 地域産品プロジェクト担当 小池昌孝氏
②世界から注目を集める「コウノトリのまち」豊岡市のオーガニック農業を核としたまちづくり
講師:豊岡市役所 農林水産課 環境農業推進係 山本大紀氏
③トークセッション:2025年以降も見据えた京阪神地域のオーガニックと食の可能性
登壇者:小池氏、山本氏、司会 種藤 潤(一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン 事務局長)
【主催】 一般社団法人次代の農と食をつくる会
【問い合わせ】 一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン
TEL03-6380-2168 FAX03-6380-2408 mail info@ovj.jp url http://ovj.jp