Posts By wpmaster

【更新】2023年2月健康博覧会 オーガニック&ナチュラルゾーン 共同出店のご案内

【2022年10月4日更新】

9月末までに、多くの問い合わせをいただいています。ありがとうございます。
申込締切は2022年10月末です。
以下の申込用紙に記入し、
スキャンして事務局のメールアドレスまでお送りください。

>>申込用紙はこちらから

ーーー

OVJ会員のみなさま
関連事業者のみなさま

>>詳細・問い合わせ資料はこちらから

いつもお世話になっております。

少し先になりますが、来る2023年2月8日(水)〜10日(金)東京ビッグサイト
にて行われる「健康博覧会(https://www.this.ne.jp/
)」内にて、
オーガニック&ナチュラルに特化したゾーン「Organic & Natural Expoを開設します。

【開催概要】

・日時:2023年2月8日(水)〜10日(金)
・会場:東京ビッグサイト 西1・2ホール
・ブース名:「Organic & Natural Expo」
・出店予定企業:12
・健康博覧会サイト:https://www.this.ne.jp/

ここ数年、コロナ禍による「おうちごはん」需要の増加のなかで、
オーガニック&ナチュラルの食のニーズは高まってきています。
また、かねてより健康分野のビジネスのなかでも、
オーガニック&ナチュラルな食は注目されてきました。

一方で、リアルな展示会が開催できず、
新たなオーガニック&ナチュラルの食のPRの場は限られてきました。

2022年に入り、展示会やイベントが通常開催に近づいている中、
「健康博覧会」は2023年2月に本格的にリアル展示会を再開します。
それに合わせて、オーガニック&ナチュラルを注目コンテンツのひとつとし、
OVJとコラボレーションし「Organic & Natural Expo」ゾーンを設置することになりました。

一目でオーガニック&ナチュラルとわかるデザイン施工を行い、
このテーマに関心ある来場者の集客を狙います。
また、ゾーン内には休憩&交流ゾーンも設置し、出店者同士の意見交換も行えます。
さらに価格も、OVJ会員および関連事業者限定で、
通常出展よりも大幅にリーズナブルな価格に設定にしています。

OVJとしては、このゾーンの活性化により、
オーガニック&ナチュラルの食の価値と共に、
業界の盛り上がりをPRするきっかけにつながると期待しています。

詳細は別紙にて記載しておりますので、
ご検討の上、ぜひ出展を検討いただければと思います。
ご不明な点もお気軽にご連絡ください。

■問い合わせ先

インフォママーケッツジャパン株式会社 担当:小田島
TEL 03-5296-1025 Mail hiroaki.odashima@informa.com

一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ) 担当:種藤、杢谷
TEL 03-6380-2168 Mail info@ovj.jp

ビオサケプロジェクト サイトオープンと今後の展開について

日本酒関連事業者さま
日本酒愛好家さま
日本酒に関心あるオーガニック事業者さま

いつもビオサケプロジェクトを応援いただきありがとうございます。

この度、日本のオーガニックなお酒「ビオサケ」を応援する
「ビオサケプロジェクト」の独自サイトがオープンしました!

https://biosake.ovj.jp/

そして、2022年後半は、
「ビオサケ」にとって大きな節目になる時期になります。
あわせて、9月に予定している「オーガニックライフスタイルエキスポ」での試飲出展、
さらに活動を広げるための会員制度も予定しています。
最新情報は、上記サイトで発信予定です。
ご期待ください!

ビオサケプロジェクト事務局

2022年8月3日(水)有機JAS酒類認証セミナー(オンライン)のご案内

2022年内に改正JAS法が施行され、
有機JAS規格の対象に酒類が追加されることが決まりました。

>>詳しくはJONAウェブサイトにて掲載

その新しい制度の概要と認証取得のために必要な準備等について、
会員企業の有機認証団体JONAさま主催で、
オンラインセミナーを開催します。
OVJも連携して行っているビオサケについて報告いたします。
ご興味ある方は、ぜひご参加ください!

>>セミナーの詳しい情報はこちらから

お問い合わせ

JONA事務局
代表メール:jonacontact@jona-japan.org
Tel:03-3538-1851

 

2022年7月6日 第5回ビオサケオンライン研究会のお知らせ

オーガニックな原料と製法の日本酒「ビオサケ/BioSAKE」を活性化するために、2021年よりスタートした、ゲストトークを聞き、意見交換をするオンライン勉強会。5回目は「クラフトビールの仕掛け人から学ぶ、ビオサケの可能性」。ゲストは、前回に続き茨城県を拠点とし、クラフトビールをはじめとする原材料の生産、醸造、販売、飲食等を行う、鹿嶋パラダイス/パラダイスビアファクトリーの唐澤秀代表です。当日は、可能な方は事前に同社商品を購入いただき、実際に味わいながら語らい、意見交換を行いたいと思います。カジュアルな会ですので、お気軽にご参加ください。

>>リリースPDFはこちらから

<開催概要>

■日時:2022年7月6日(水)18:30〜20:00

■会費:無料(以下のいずれかのお酒をご準備ください)
①パラダイスビアファクトリーさまの商品
オンラインショップ http://paradisebeer.jp/shop.html
主な都内のリアルショップ
酒美土場(築地)/まるごとにっぽん(浅草)
茨城アンテナショップ「IBARAKIsense」/ビオサケダイニングリンリン(渋谷)他

②ビオサケ(別紙参照)③お好みの日本酒またはビールなど

■定員:20名

■ゲスト

【鹿嶋パラダイス/パラダイスビアファクトリー唐澤秀さま】

パラダイスビアファクトリーは、若手農業集団・鹿嶋パラダイスが運営するマイクロブリュワリー。原材料の生産から加工・販売まで全てを自身で行う。生産も自然栽培で行うこだわりを持ち、自社レストランではその野菜を用いた料理も提供。寺田本家とコラボし、自社日本酒を企画もしている。

http://paradisebeer.jp/

■主な参加対象

日本酒やオーガニック事業者、酒類事業者、
「ビオサケ」に関心ある事業者
フード関係者、メディア関係者など

■これまでのゲスト

第一回 2021年9月7日 酒とご飯ビオサケダイニングリンリン オーナー 松田誠司さん
第二回 2021年11月10日 横浜君嶋屋 4代目社長 君嶋哲至さん/仁井田本家 仁井田穏彦さん
第三回 2022年2月22日 domaine tetta 高橋竜太さん
第四回 2022年5月11日    月の井酒造店 8代目蔵元 坂本直彦さん 農業生産法人アグリ山﨑 国際事業部部長 山﨑美穂さん

■参加方法 オンラインシステム「zoom」にて実施

Zoomミーティングに参加する
https://us06web.zoom.us/j/82976072015?pwd=UDJtb2RqQnk2aENIZEltQ3RCZzgxQT09
ミーティングID: 829 7607 2015
パスコード: 683213

■お申込 専用フォームよりお願いします

■お問い合わせ・お申し込み先

一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)事務局
TEL : 03-6380-2168 FAX:03-6380-2408
Mail : info@ovj.jp  URL:http://ovj.jp
※コロナウイルス感染対策のため、問い合わせはメールにてお願いします

【参考1:BioSAKE(ビオサケ)とは】

「BioSAKE(ビオサケ)」とは、2017年にOVJが雑誌、イベントの企画の一環として掲げた、新たな日本酒のブランディングです。全国の有機日本酒、自然酒を製造する蔵元および銘柄情報を独自に収集し、「BioSAKE(ビオサケ)」という名の下にイベントで展示、試飲会を行ったりしてきました。

2018年からは会員企業さまと連携し、具体的なブランディングと小売販路の構築を模索。2020年には国税局のガイドラインに沿った基準をもとに、蔵元さまの意識調査を実施し、そのデータを元に意見交換会を実施ました。

そして2021年より、日本酒、オーガニックの枠を超え、これからの「ビオサケ」のあり方を考えていく「ビオサケオンライン研究会」を定期的に実施しています。

【参考2:代表的なビオサケ酒蔵リスト(順不同)】

2020年の意識調査にもご協力いただいた、有機日本酒、自然酒の製造販売に積極的な蔵元さまです。(順不同)

秋田銘醸株式会社 http://www.ranman.co.jp/ranman/
株式会社一ノ蔵 http://www.ichinokura.co.jp/
有限会社仁井田本家 https://niida1711.shop/
天鷹酒造株式会社 https://tentaka.co.jp/
月の井酒造店 https://shop.tsukinoi.co.jp/
晴雲酒造株式会社 http://www.kumagaya.or.jp/~seiun/
寺田本家 http://www.teradahonke.co.jp/
木戸泉酒造株式会社 http://www.kidoizumi.jp/
太冠酒造株式会社 http://www.taikan-y.co.jp/
谷櫻酒造有限会社 http://www.tanizakura.co.jp/
株式会社福光屋 https://www.fukumitsuya.com/
角谷文次郎商店 http://www.mikawamirin.jp/
千代菊株式会社 http://chiyogiku.co.jp/
玉乃光酒造 http://www.tamanohikari.co.jp/
山名酒造株式会社 http://www.okutamba.co.jp/
丸本酒造株式会社 http://www.chikurin.jp/
千代むすび酒造 http://www.chiyomusubi.co.jp/
中井酒造株式会社 http://www.yasionet.jp/
小正醸造 http://www.komasa.co.jp/
山の壽酒造 http://yamanokotobuki.com/

 

キチラブ専用ツイッター開設しました!

これまでもOVJTwitterにて、
キチラブ情報発信してきましたが、
よりリアルタイムかつキチラブに特化した内容を配信すべく、
専用ツイッター開設しました!

@kitchen_l_earth

本誌およびウェブマガジンの最新&バックナンバー記事や、
スタッフのつぶやきなどを公開していきます。
オーガニック、サステナブルなレシピ、商品情報に興味ある方は、
ぜひフォローしてください〜
もちろん、メーカーさまや小売さま、生産者さまなど、
事業者のみなさまのフォローも大歓迎です!

【最新版】Kitchen Love the Earth/キチラブ 広告・協賛に関するご提案


Kitchen Love The Earth キチラブとは

私たちは日々、命をいただいて生きています。その食材を少しでも環境負荷の少ない、サステナブルな生産方法から選べたら、私たちも地球もより健康でいられるのでは。いきなり全部は難しくても、ひとつでもふたつでも、取り入れていくお手伝いができたら。キチラブは、そんな思いでオーガニックの食材を紹介する、フリーペーパーです。

日々の「食」を中心に据えつつ、暮らしまわりの様々なトピックー「雑貨」「スキンケア」「ファッション」なども 取り入れていきます。

編集長/オーガニックヴィレッジジャパン事務局長 種藤 潤

編集方針

「キッチン」を中心とした料理を中心に、今日から実践したくなるような調理のコツやレシピを紹介。その根底となるテーマに「オーガニック」「エシカル」「サステナブル」=ラブジアースな要素を盛り込み、楽しく、美味しく料理をしながら、地球環境に配慮したライフスタイルを提案します。

紹介する商品は基本的に「オーガニック」「エシカル」「サステナブル」なものをセレクト。その商品のラブジアースな要素を掘り下げて紹介することを心がけます。


読者ターゲット

情報収集のアンテナが高く、自身だけでなく環境にも投資を惜しまない、30〜50代の働く女性が中心です。家族の健康だけでなくラブジアースへの思いも持ち合わせた人たちにアプローチします。

「Web版」は「オーガニック」「有機」などのキーワードを検索して訪れるユーザーです。紙媒体よりも幅広い層への訴求が可能です。


媒体概要

・発刊手法:  店頭配布による情報誌およびウェブマガジン(https://kle.ovj.jp/

・情報誌:
判型:  B5判 12p〜16p フルカラー FSC用紙を使用
部数:5000部〜
創刊および発刊時期:2019年8月創刊/以後隔月で発刊(年6回/2022年5月現在15号発行)
配布方法:全国のオーガニックスーパーを中心に店頭での消費者配布
例 ビオセボン・ジャポンさま
こだわりやさま
ムスビガーデンさま
ナチュラルハウス青山店さま ほか

・ウェブマガジン:
体裁:  PC、スマホ対応 ウェブニュース形式 期間:週1〜2本配信
「キチラブ」ウェブサイト
https://kle.ovj.jp/


最近のキチラブ特集と内容


バックナンバーおよび特集内容


2022年〜2023年 特集予定

予定() 特集案 切り口(案) 広告・タイアップ先(案)
16号
(7月)
米粉 米粉を使う長所である「カリ」「フワ」それぞれが活かせるレシピを紹介。その他、米粉の調理でのメリットを専門家からヒアリングして紹介 米粉、米、油、ベーキングパウダー、その他米粉関連商品、調理器具
17号
(9月)
新定番となる麺料理を紹介。小麦麺が高騰する中、米粉や他の原材料を用いた麺製品の紹介も そば、うどん、そうめん、パスタ、ビーフン、めんつゆ、ソース、麺料理の調味具材
18号
(11月)
ビオ酒
(料理酒)
おうち時間を豊かにするオーガニックのお酒とは?製造方法や歴史、いただき方、おつまみ、ビオ酒活用レシピなど ビオ酒蔵元、卸、おつまみ、調味料メーカー
19号
(1月)
お菓子・おやつ ビオ菓子、オーガニック/お野菜を活用した/お菓子、簡単にできるビオ菓子など/お菓子作り(はちみつなどの甘味料)(オーガニックな添加物、乾物で彩りや食感,季節感on) 小麦粉、ベーキングパウダーなど製菓材料、オーガニックな添加物や乾物
未定 包装パッケージ ノントレー包装、プラスチックを削減する簡易包装 パッケージ会社、パッケージを活用した食品ブランド、流通
このほか検討中特集案 冷凍食品、包む料理、はちみつ、エコバッグ、オーガニックとは? SDGs(持続可能な開発計画)など

広告出稿する 3つのメリット

1.認知向上(to C)
オーガニック食品小売店で利用顧客に向けて定期配布。有機食品に関心の高いユーザーへの認知向上

2.認知向上(to B)
オーガニックヴィレッジジャパン会員企業にも定期配布。有機食品取扱商社・卸業者を含む業界内認知向上にご活用いただけます

3.販促ツールとしてご活用ください
キチラブを販路拡大など、商談獲得のための販促ツールとしてお役立てください


広告基本料金表

掲載面 スペース サイズ(天地・左右) 定価(税別)
表4 1P 247mm×163mm 500,000円
表2・表3 1P 257mm×182mm(裁ち落とし) 400,000円
中面 1P 257mm×182mm(裁ち落とし) 300,000円
中面 1/2P 257mm×89mm 200,000円
インフォメーション 1/4P 127mm×88mm 100,000円
※完全データでの入稿をお願い申し上げます。
※原稿を弊社で制作する場合は、別途料金を申し受けます。
※インフォメーションのみ、素材を提供いただき、制作スタッフにてデザイン制作を行います。

お問い合わせ

広告掲載内容および料金は基本データです。お客様の要望により、調整、割引等検討いたします。
お気軽にご相談、お問い合わせください。

発行:一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)
東京都新宿区歌舞伎町2-42-11 カーサ新宿303号
TEL:03-6380-2168     FAX:03-6380-2408
Mail:info@ovj.jp  URL:http://ovj.jp
担当:山本慎吾 種藤潤

2022年5月11日 第4回ビオサケオンライン研究会 開催のお知らせ

オーガニックな原料と製法の日本酒「ビオサケ/BioSAKE」を活性化するために、
2021年よりスタートした、ゲストトークを聞き、意見交換をするオンライン勉強会。

4回目は「若手蔵元×酒米農家が描く未来のオーガニック日本酒像」。

ゲストは、ともに茨城県を拠点とする、月の井酒造店八代目蔵元・坂本直彦さまと、
その月の井酒造店で使用する有機酒米を作る、農業生産法人アグリ山﨑・山﨑美穂さまです。

当日は、可能な方は事前に月の井酒造店さまの商品を購入いただき、
実際に味わいながら語らい、意見交換を行いたいと思います。

カジュアルな会ですので、お気軽にご参加ください。

<開催概要>

■日時:2022年5月11日(水)18:30〜20:00

■会費:無料(以下のいずれかのお酒をご準備ください)
①月の井酒造店さまの日本酒 https://shop.tsukinoi.co.jp/
②ビオサケ(別紙参照)
③お好みの日本酒またはお酒

■定員:20名

■ゲスト

【月の井酒造店 8代目蔵元 坂本直彦さま】

オーガニック日本酒に先駆的に取り組んできた月の井酒造店。その取り組むきっかけや有機認証を重要視する理由、茨城という土地へのこだわりなどを伺います。

https://tsukinoi.co.jp/

 

 

 

 

【農業生産法人アグリ山﨑 国際事業部部長 山﨑美穂さま】

古くより茨城で有機酒米の美山錦を生産。同社の歴史から有機酒米生産のきっかけ、そして月の井酒造店さまとの出会いを伺うとともに、近年、輸出が伸びているお話にも触れる予定です。

http://agri-yamazaki.jp/jp/

 

 

 

 

■主な参加対象

日本酒やオーガニック事業者、酒類事業者、「ビオサケ」に関心ある事業者
フード関係者、メディア関係者など

■これまでのゲスト

第一回 2021年9月7日 酒とご飯ビオサケダイニングリンリン オーナー 松田誠司さん
第二回 2021年11月10日 横浜君嶋屋 4代目社長 君嶋哲至さん/仁井田本家 仁井田穏彦さん
第三回 2022年2月22日 domaine tetta 高橋竜太さん

■参加方法 オンラインシステム「zoom」にて実施

https://us06web.zoom.us/j/86527528695?pwd=YTF2Uk9Rc0JiK2dBdjh5THJ4MC8xdz09
ミーティングID: 865 2752 8695
パスコード: 832002

■お申込 専用フォームよりお願いします

■お問い合わせ・お申し込み先

一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)事務局
TEL : 03-6380-2168 FAX:03-6380-2408
Mail : info@ovj.jp  URL:http://ovj.jp
※コロナウイルス感染対策のため、問い合わせはメールにてお願いします

 

【参考1:BioSAKE(ビオサケ)とは】

「BioSAKE(ビオサケ)」とは、
2017年にOVJが雑誌、イベントの企画の一環として掲げた、
新たな日本酒のブランディングです。
全国の有機日本酒、自然酒を製造する蔵元および銘柄情報を独自に収集し、
「BioSAKE(ビオサケ)」という名の下にイベントで展示、試飲会を行ったりしてきました。

2018年からは会員企業さまと連携し、
具体的なブランディングと小売販路の構築を模索。
2020年には国税局のガイドラインに沿った基準をもとに、
蔵元さまの意識調査を実施し、そのデータを元に意見交換会を実施ました。

そして2021年より、日本酒、オーガニックの枠を超え、
これからの「ビオサケ」のあり方を考えていく
「ビオサケオンライン研究会」を定期的に実施しています。

【参考2:代表的なビオサケ酒蔵リスト(順不同)】

2020年の意識調査にもご協力いただいた、有機日本酒、自然酒の製造販売に積極的な蔵元さまです。(順不同)

秋田銘醸株式会社 http://www.ranman.co.jp/ranman/
株式会社一ノ蔵 http://www.ichinokura.co.jp/
有限会社仁井田本家 https://niida1711.shop/
天鷹酒造株式会社 https://tentaka.co.jp/
月の井酒造店 https://shop.tsukinoi.co.jp/
晴雲酒造株式会社 http://www.kumagaya.or.jp/~seiun/
寺田本家 http://www.teradahonke.co.jp/
木戸泉酒造株式会社 http://www.kidoizumi.jp/
太冠酒造株式会社 http://www.taikan-y.co.jp/
谷櫻酒造有限会社 http://www.tanizakura.co.jp/
株式会社福光屋 https://www.fukumitsuya.com/
角谷文次郎商店 http://www.mikawamirin.jp/
千代菊株式会社 http://chiyogiku.co.jp/
玉乃光酒造 http://www.tamanohikari.co.jp/
山名酒造株式会社 http://www.okutamba.co.jp/
丸本酒造株式会社 http://www.chikurin.jp/
千代むすび酒造 http://www.chiyomusubi.co.jp/
中井酒造株式会社 http://www.yasionet.jp/
小正醸造 http://www.komasa.co.jp/
山の壽酒造 http://yamanokotobuki.com/

 

【最新版】Kitchen Love the Earth(キチラブ)広告協賛掲載のご提案


Kitchen Love The Earth キチラブとは

私たちは日々、命をいただいて生きています。その食材を少しでも環境負荷の少ない、サステナブルな生産方法から選べたら、私たちも地球もより健康でいられるのでは。いきなり全部は難しくても、ひとつでもふたつでも、取り入れていくお手伝いができたら。キチラブは、そんな思いでオーガニックの食材を紹介する、フリーペーパーです。

日々の「食」を中心に据えつつ、暮らしまわりの様々なトピックー「雑貨」「スキンケア」「ファッション」なども 取り入れていきます。

編集長/オーガニックヴィレッジジャパン事務局長 種藤 潤

編集方針

「キッチン」を中心とした料理を中心に、今日から実践したくなるような調理のコツやレシピを紹介。その根底となるテーマに「オーガニック」「エシカル」「サステナブル」=ラブジアースな要素を盛り込み、楽しく、美味しく料理をしながら、地球環境に配慮したライフスタイルを提案します。

紹介する商品は基本的に「オーガニック」「エシカル」「サステナブル」なものをセレクト。その商品のラブジアースな要素を掘り下げて紹介することを心がけます。


読者ターゲット

情報収集のアンテナが高く、自身だけでなく環境にも投資を惜しまない、30〜50代の働く女性が中心です。家族の健康だけでなくラブジアースへの思いも持ち合わせた人たちにアプローチします。

「Web版」は「オーガニック」「有機」などのキーワードを検索して訪れるユーザーです。紙媒体よりも幅広い層への訴求が可能です。


媒体概要

・発刊手法:  店頭配布による情報誌およびウェブマガジン(https://kle.ovj.jp/

・情報誌:
判型:  B5判 12p〜16p フルカラー FSC用紙を使用
部数:5000部〜
創刊および発刊時期:2019年8月創刊/以後隔月で発刊(年6回/2022年3月現在14号発行)
配布方法:全国のオーガニックスーパーを中心に店頭での消費者配布
例 ビオセボン・ジャポンさま(27店)
こだわりやさま(45店)
ムスビガーデンさま(3店)
ナチュラルハウス青山店さま

・ウェブマガジン:
体裁:  PC、スマホ対応 ウェブニュース形式 期間:週1〜2本配信
「キチラブ」ウェブサイト
https://kle.ovj.jp/


バックナンバーおよび特集内容


2022年〜2023年 特集予定


広告出稿する 3つのメリット

1.認知向上(to C)
オーガニック食品小売店で利用顧客に向けて定期配布。有機食品に関心の高いユーザーへの認知向上

2.認知向上(to B)
オーガニックヴィレッジジャパン会員企業にも定期配布。有機食品取扱商社・卸業者を含む業界内認知向上にご活用いただけます

3.販促ツールとしてご活用ください
キチラブを販路拡大など、商談獲得のための販促ツールとしてお役立てください


広告基本料金表


お問い合わせ

広告掲載内容および料金は基本データです。お客様の要望により、調整、割引等検討いたします。
お気軽にご相談、お問い合わせください。

発行:一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)
東京都新宿区歌舞伎町2-42-11 カーサ新宿303号
TEL:03-6380-2168     FAX:03-6380-2408
Mail:info@ovj.jp  URL:http://ovj.jp
担当:山本慎吾 種藤潤

2022年2月22日(火)第3回ビオサケオンライン研究会のご案内

写真:domaine tettaさまウェブサイトより

>>PDF版のリリース文章はこちらから

オーガニックな日本酒「ビオサケ」について
考え、語り、味わう集い

ビオサケオンライン研究会のご案内

オーガニックな原料と製法の日本酒「ビオサケ/BioSAKE」を活性化するために、
2021年よりスタートした、ゲストトークを聞き、意見交換をするオンライン勉強会。

3回目は、「国産ワインの“テロワール”から学ぶビオサケのあり方」。

トークゲストとして、注目の醸造所「domaine tetta」(岡山)の高橋代表に登場いただきます。
当日は、可能な方は事前に「domaine tetta」商品を購入いただき、
実際に味わいながら高橋さんと語らい、意見交換を行いたいと思います。
カジュアルな会ですので、お気軽にご参加ください。

<開催概要>
■日時:2022年2月22日(火)18:30〜20:00
■会費:無料(以下のいずれかのお酒をご準備ください)
①tettaさんのワイン http://online.tetta.jp/
②ビオサケ(別紙参照)
③お好みの日本酒またはワイン
■定員:20名

■ゲスト
domaine tetta 高橋竜太さま http://tetta.jp/
日本酒業界でもこれから重要とされる「テロワール」「地産地消」。
国内ではワインの世界で実現している事例が多く、
そのなかでも活躍中のtettaさんに登場いただきます。

■主な参加対象
日本酒やオーガニック事業者、酒類事業者
「ビオサケ」に関心ある事業者
フード関係者、メディア関係者など

■参加方法 オンラインシステム「zoom」にて実施
https://us06web.zoom.us/j/83903983699?pwd=Y1ovTVNORk9OdHhxb01TK3Fqd0sxUT09
ミーティングID: 839 0398 3699 パスコード: 205526

■お申込 専用フォームよりお願いします

■お問い合わせ・お申し込み先
一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)事務局
TEL : 03-6380-2168 FAX:03-6380-2408
Mail : info@ovj.jp  URL:http://ovj.jp
※コロナウイルス感染対策のため、問い合わせはメールにてお願いします


【参考1:BioSAKE(ビオサケ)とは】

「BioSAKE(ビオサケ)」とは、2017年にOVJが雑誌、イベントの企画の一環として掲げた、新たな日本酒のブランディングです。全国の有機日本酒、自然酒を製造する蔵元および銘柄情報を独自に収集し、「BioSAKE(ビオサケ)」という名の下にイベントで展示、試飲会を行ったりしてきました。
2018年からは会員企業さまと連携し、具体的なブランディングと小売販路の構築を模索。2020年には国税局のガイドラインに沿った基準をもとに、蔵元さまの意識調査を実施し、そのデータを元に意見交換会を実施ました。
そして2021年より、日本酒、オーガニックの枠を超え、これからの「ビオサケ」のあり方を考えていく「ビオサケオンライン研究会」を定期的に実施しています。

【参考02:ビオサケ酒蔵リスト(順不同)】

2020年の意識調査にもご協力いただいた、有機日本酒、自然酒の製造販売に積極的な蔵元さまです。
研究会当日の商品選びの参考にしてください。

秋田銘醸株式会社 http://www.ranman.co.jp/ranman/
株式会社一ノ蔵 http://www.ichinokura.co.jp/
有限会社 仁井田本家 https://niida1711.shop/
天鷹酒造株式会社 https://tentaka.co.jp/
晴雲酒造株式会社 http://www.kumagaya.or.jp/~seiun/
寺田本家 http://www.teradahonke.co.jp/
木戸泉酒造株式会社 http://www.kidoizumi.jp/
太冠酒造株式会社 http://www.taikan-y.co.jp/
谷櫻酒造有限会社 http://www.tanizakura.co.jp/
株式会社福光屋 https://www.fukumitsuya.com/
角谷文次郎商店 http://www.mikawamirin.jp/
千代菊株式会社 http://chiyogiku.co.jp/
玉乃光酒造 http://www.tamanohikari.co.jp/
山名酒造株式会社 http://www.okutamba.co.jp/
丸本酒造株式会社 http://www.chikurin.jp/
千代むすび酒造 http://www.chiyomusubi.co.jp/
中井酒造株式会社 http://www.yasionet.jp/
小正醸造 http://www.komasa.co.jp/
山の壽酒造 http://yamanokotobuki.com/

第3回ビオサケオンライン研究会延期のお知らせ

本年もOVJをどうぞよろしくお願いいたします。

一部の情報で案内していた、
第3回ビオサケオンライン研究会、
2022年1月19日(水)開催としておりましたが、
諸事情により、延期させていただきます。

正式な開催日や内容に関しては、
本HPおよびSNS等で案内させていただきます。
しばしお待ちください。

ビオサケオンライン研究会 事務局